CHARTA

あなたの知らないマチのこと
CHARTA(カルタ)で全部知ろう

全く新しい “住まい探しの地図プラットフォーム”

住まいのデータをより見やすく・分かりやすく

CHARTA(カルタ) を使えば、あなたの住んでいる・住もうと思っている土地の平均家賃相場や人口統計、平均所得、待機児童数や犯罪発生件数まで、住まいに関するあらゆる情報を簡単に見ることができます

01

気になるマチを地図から見つける

わざわざその土地に出かけなくても、地図上で気になるマチを見つけることができます。
地図上だけではなく、例えば「勤務先や学校の最寄駅から30分以内」という移動時間や、地名検索はもちろん、「震災確率の低い場所」「浸水の可能性の低い場所」「犯罪の少ない場所」などといった条件で絞り込むことも可能です

※検索条件は今後どんどん拡張されていく予定です

02

まるで住んでいるかのようにマチの詳細がわかる

「若者が多い/少ない」「交番がたくさんある」「家賃相場の高い高級住宅街」など、実際に行ってみたり、住んでみないとわからないそのマチの特徴を知ることができます。
表示されている情報は、国土交通省・警視庁・各自治体のデータが元になっているので安心です

※マチの特徴がわかる各種情報は今後他にも追加して行く予定です

03

複数のランキングからマチを比較できる

「犯罪発生件数が少ない」「浸水リスクが高い」など、あなたが重視する指標をランキングから簡単に比較して見ることができます

※今後はマチ同士を横並びで比較する機能なども追加していく予定です

CHARTA(カルタ)が大切にしている3つのPhilosophy

Commitment to Fairness

フェアであること

常に正しく意図されていないフェアな情報を提供します。
先んじて知るべき情報を予め提供します

Unveiling Real Life

暮らしの本質に向き合うこと

生活している人にしか分からない、もしくは生活者すら分からないような、エリア毎の安心・安全と生活利便性の情報を提供します。購入・賃貸・宿泊のあらゆるシーンで住む場所を探す人向けにそれぞれのライフステージや志向に応じたピッタリの情報を提供します

Open with Consistency

オープンであること​

閉ざされていた/難解な情報を誰にでも分かりやすくオープンに提供します

“CHARTA(カルタ)”ってどういう意味?

“カルタ[CHARTA]”はラテン語に由来する「地図」を意味する言葉です。
“チャート[CHART]” の語源でもあり、海図・地勢図・天気図・航空図など特殊な地図を指す意味も持ち合わせています。

これまで閉ざされていた情報を、テクノロジーを使って公平・公正かつオープンにすることで、誰にでも分かりやすい形で届けていきたい。CHARTAを使うことで、全ての人が自分に合う住まいと環境を簡単に見つけられるようになって欲しい。

CHARTAにはそんな思いが込められています

CHARTA をはじめよう

あなたにぴったりのマチはここから。